コナカ、2月にシャワーで洗えるスーツを販売
コナカは21日、温水シャワーで簡単に汚れを洗い流し、ノンアイロンでも着用可能なウールスーツ「シャワークリーンスーツ」を発表した。同社では2月上旬からメンズを、レディスは3月上旬からコナカおよびフタタの各店舗で販売を予定している。
これまで「エアーフィットスーツ」や「防シワスーツ」、「レインスーツ」などの展開を行っているが、「高機能商品の最終新化系」(湖中謙介社長)との位置付け。ザ・ウールマークカンパニー(TWC)と母体であるオーストラリアン・ウール・イノベーション(AWI)の3社による共同開発を行った。同社では今後、販売ブランドを拡大する方針で、初年度売上高を20億円と見込んでいる。
これまで「エアーフィットスーツ」や「防シワスーツ」、「レインスーツ」などの展開を行っているが、「高機能商品の最終新化系」(湖中謙介社長)との位置付け。ザ・ウールマークカンパニー(TWC)と母体であるオーストラリアン・ウール・イノベーション(AWI)の3社による共同開発を行った。同社では今後、販売ブランドを拡大する方針で、初年度売上高を20億円と見込んでいる。






